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2020年9月2日水曜日

ゲーム三国天武 新名馬「紫電」の能力は有力か?(個人的雑感)

新名馬「紫電」が先月実装されました!


ブログ主は、取得していないのですが、使用している方のリプや動画情報等を見た感想(妄想)を書きたいと思います。





紫電のスキル能力は、

「スキル発動後、自分に一層の電撃シールド効果をまとわせ、自分に45%のスキルダメージ軽減効果を与えて8秒間持続する。この間、ダメージを受けると一定の確率で付近のランダムな敵ユニット1つに対し3回「反射」する雷撃矢を放ち、毎回300ダメージを与え、目標の攻撃を45%低下させて6秒間持続する。累加できない。」

最近はスキル説明がやたら長いものが多いですね・・・

スキル内容は、
① 自身に45%のスキルダメージ軽減効果8秒間
② 付近の敵ユニットに雷撃矢を発射して300ダメージ
③ ②の雷撃矢が当たると目標の攻撃(力?速度?多分、力)を45%低下6秒持続
となっています。

上の「発射」を「反射」と直したのは動画情報です。
(運営さんに確認したとのことでした。)

「反射」というのは、標的①→標的②→標的③→標的④
と、1撃当たり4体の目標がダメージが入ることを指しているようです。

上記のスキルを持つ「紫電」、ブログ主は・・・・


強いと思います!

①のスキルダメージ軽減効果は単体のみとなりますが、45%8秒間は十分な数値です。

②のダメージは300と少ないものの、

③の攻撃45%低下6秒持続は魅力的です。

動画を見ると結構な頻度で雷撃矢は発射されていますし、武将に対しても防御施設に対しても効果があるとなれば、最大8秒間+6秒間、敵の攻撃を軽減させることができるようです。

注意しなくてはならないのは、雷撃矢は「ダメージを受けると一定の確率」で発現する点。

シールドを纏った状態ではダメージを受けないので雷撃矢は発生しないようです。

発動タイミングを考慮しなければならないですね!!

盾役に装備させ、乱戦の中でタイミング良く発動できれば、盾役を長生きさせ、戦闘を有利に進めることができると思います!

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2020年5月31日日曜日

ゲーム三国天武 新名馬「火旋風」の能力まとめ(個人的な攻防の雑感)

5月のアップデートで実装された新名馬「火旋風」

張飛の愛馬とのことです!


名馬スキル「怒炎」の能力は、

スキル起動後、烈焔を3発放つ。1発ごとに命中した敵武将に600ダメージを与えて闘気を1秒間奪う。目標は同時に10%のダメージ深化効果も受けて5秒間持続、3回まで累加できる。


スキル発動タイミングも、今までの名馬と同様に、①体力が40%を下回ったとき、②はじめて敵武将の攻撃を受けたとき、③はじめてスキルを発動した時、のいずれかとなります。

3回までの累加能力は、同じ目標に3回命中した場合ということのようです。










この新名馬能力について、「微秒」という声が多く聞こえてきます。

が、

ブログ主は、新名馬取得して攻守で騎乗させています!

スキルレベルがマックスではなく、カンストまでは程遠いですが、それでも騎乗させています。


その理由はなにか・・・?





以下はブログ主の勝手な考えです。あくまで参考までとしてください。


新名馬の大きな魅力の1つに「闘気を奪う」という能力があったのですが、これはさほど大きな効果はないと思っています(効果が全くないとは言いません。そこまで大きな効果ではないかなという感覚です。)

当初は◯層という記述から、名馬スキルが何発も出る大型ルーキーの投入かと思いましたが、さすがにスキル発動タイミングを変えることはないようです。おそらく今後もないでしょう。

すると、この名馬の魅力は何か?


ブログ主が注目したのは「10%のダメージ深化効果も受けて5秒間持続、3回まで累加」この部分です。


この能力を「②はじめて敵武将の攻撃を受けたとき」で設定しています。

理由は2つです。

1つ目の理由、地上戦が前提となりますが、盾武将、特に魏武曹操は、侍衛、神器、名馬が揃っているとかなりの苦戦を強いられます。

そこで、ブログ主は可能な限り魏武曹操を釣り出してからタコ殴りにするようにしています。
戦神呂布が実装されたことで、かなり倒しやすくなった一方で、最近は陣形も工夫され、なかなか魏武曹操だけを釣り出すのは難しいのが現状です。

そのなかで、火旋風の能力は10%のダメージ深化を最大3層まで与えてくれるので、同一武将に当たれば最大30%のダメージ深化(ダメージ深化能力は被ダメージアップと聞いています。)があれば、武将がぶつかり合ってお互いにスキルを打ち合う5秒間が味方に有利になります。

同じような機能をする侍衛がありますが、騎乗馬では今回の「火旋風」のみの能力です。

明らかな効果の検証はできていませんが、最近の硬い防御武将を少しでも軟化させる能力は欲しいと思っていました。


2つ目の理由は防御における「悪来典韋」対策です。

悪来典韋も盾武将、神器や騎乗馬でカチコチにしたものが突っ込んできて、主城周りの武将や施設の集中攻撃を受けても、倒れるまでに相当の時間がかかります。

この、悪来典韋の処理時間については、対地上・対潜行いずれの防御においてかなり重要な要素だと思っています。

しかも悪来典韋は単体で突っ込んでくるので、3発のスキルは全て悪来典韋に当たることとなり、最大30%の深化ダメージを受けるので、より短時間で悪来典韋を処理できる。

と思います。

時間をみて処理時間を検証してみたいところです。
(ほとんど変わらなかったらすみません。。。)




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2020年2月22日土曜日

ゲーム三国天武 【動画】名馬「的盧」のダメージ「転移」の意味①(再チャレンジ「転移したダメージは受けるの?」)

2020/2/14の投稿、大変失礼しましたm(_ _)m

再度検証しなおしてみました!!

もう一度、

名馬「的盧」
専属スキル:発動すると、的盧が6秒間で受けたダメージの50%をもっとも近い敵(武将優先)に転移する。最大4000ダメージ転移する。



さて、転移される最大4000ダメージはどうなるのでしょうか?

日本語的に考えれば「転移」するのだから、武将はダメージを受けないのか?
三国天武内の翻訳レベルを考えれば、武将もダメージを受けつつ50%「転移」するのか?

要は、転移分のダメージを武将が受けるのか、受けないのか?
とういことです。

検証するに当たって使用した環境
武将:☆7武将「甘寧」(簡体字が面倒で・・・)
宝物:なし
名馬:的盧 及び 鳥雲踏雪 体力同じ

最終的な出陣体力・攻撃速度は同じ状況

受動武将ではスキル発動の関係で良くわからないので、甘寧を使用。
また、体力が高すぎると、違いがでにくいので、宝物は装備せず、ブログ主の的盧には体力アップがついていたので、同じアップ率の名馬を使用。
基礎体力は同じ、その他は環境と同一として、比較しています。




壁を叩く回数に注目し
鳥雲踏雪騎乗時 : 6回
的盧  騎乗時 : 7回

何度か試しましたが、同様の結果となりました!
微妙に的盧に騎乗しているほうが長生きしています!
この結果から、名馬「的盧」のダメージ転移の効果は、武将が「受ける」ダメージを減少させるのは間違いないと思われます!

しかし、動画後半でも紹介したとおり、転移するダメージに疑問が残りました!
この検証は、また後日にしたいと思います。

なお、検証結果は、ブログ主のゲーム環境で行ったものです。
確実な内容とは限りませんので、プレーヤー皆様の判断で活用願います。


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2020年2月16日日曜日

ゲーム三国天武 【動画】新名馬「驚帆」についての考察(ちょっとした物議を醸し出す存在かも・・・)

三国天武における新名馬「驚帆」(「きょうほ」と読むようです!)

驚帆は魏の武将「曹真」が騎乗したとされる名馬です。
曹真は、曹操の甥で、曹操、曹丕、曹叡の三代に仕えた、魏の重鎮を称される名将ですね!

今回、呂布とともに実装されたので、戦神呂布との相性が良いのでは?
「セット販売か?」
とも言われていますが、その能力をみていきます。
(ブログ主は取得できていないので、軍団内で使用している方の状況をみてのコメントです。)

「驚帆」のスキルは次のとおりです。

スキル発動後、治療の雨を6秒間振り続け、近くの武将や兵士に毎秒560の体力値を回復する。建物の体力回復量は3倍(1680)になる。

最大3660(建物は10980)





戦闘では、いかに武将が生き残ることができるかが勝敗の鍵となります。

その意味で、回復能力を持った「驚帆」はどの武将が騎乗しても問題なくスキル能力を発揮してくれそうです。

後は、相性が良い武将や発動タイミングはどれか?
ということですね。

攻撃時は、
地上戦であれば、味方兵種や武将と共に行動する武将、盾・刀・扇武将との相性が良さそうです(弓は少しはなれるので、どちからといえば優先度は低いと思います。)。

一方で、潜航戦術においては、兵種とともに移動というのは少ないと思うので、誰が装備しても構わないのですが、最近の流行りである月英に騎乗させて、「兵種」にやられる事故を防ぐというのも、1つの方法かもしれません!

一方で、防御時は、
最近は魏武曹操、孟獲、戦神呂布、武神子竜、周郎、二喬あたりの防御が多いでしょうか?
やはり、体力が少ない、周郎、二喬あたりが騎乗すると、回復量の恩恵が受けられそうです。

それよりも、
既に情報が発信されていますが、ちょっと物議を醸し出しそうなのが、対典韋に対する防御です!

転移は盾のアクティブ武将で、スーパーマンをもって、敵陣深くまで入り込むことができる、スキル攻撃力が非常に高い武将です!

潜航・地上を問わず、いまだに人気がある武将だと思います。

この典韋の攻撃で、主城周りの方士塔や射撃塔などを破壊することで、特に潜航戦術の場合には、非常に役立つ武将でした。

潜航戦術といえば、最近は「消える主城」に悩まされていましたが・・・
今回の名馬「驚帆」、建物の回復量が半端ないのです!!

次の動画は、魏武曹操が「驚帆」に騎乗しています。

スキル発動設定は「敵武将の攻撃を初めて受けた時」
です。



前半は西側から悪来典韋が飛来します。破壊力を発揮して、着地地点周辺の6%の施設を破壊しています。この際、曹操から反対側からの飛来なので、曹操を巻き込むことなく、「驚帆」のスキルも発動していません。

問題は、後半、悪来典韋は東側から魏武曹操に向けて飛来します。
着地とほぼ同時に、「驚帆」のスキル発動! エフェクトが綺麗ですね!
そして、施設はというと・・・良くみると、方士塔にもダメージは入っているのですが、「驚帆」の回復能力で、破壊されることなく残存しています。

破壊率は、、、1%!!

潜航編成攻撃にとっては、驚異の存在です。

いかに「驚帆」を巻き込むことなく、かつ、効率よく主城周りの施設を破壊するか・・・

考えることがさらに増えてしまいました!

いずれにしても、名馬「驚帆」、無視できない存在のようです!


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2020年2月14日金曜日

ゲーム三国天武 【訂正】名馬「的盧」のダメージ「転移」の意味(転移したダメージは受けるの?)

今回はゲーム内で質問を受けた内容を検証してみました!

2020/2/14
下の投稿については、誤りであるとのご指摘をいただきました。
再度検証しなおします。

申し訳ありません。

最近、全然検証できていないので、時間をみつけてやっていきたいです。

名馬「的盧」
専属スキル:発動すると、的盧が6秒間で受けたダメージの50%をもっとも近い敵(武将優先)に転移する。最大4000ダメージ転移する。



さて、転移される最大4000ダメージはどうなるのでしょうか?

日本語的に考えれば「転移」するのだから、武将はダメージを受けないのか?
三国天武内の翻訳レベルを考えれば、武将もダメージを受けつつ50%「転移」するのか?

要は、転移分のダメージを武将が受けるのか、受けないのか?
とういことです。

検証するに当たって使用した環境
武将:「覇王孫策」
宝物:なし
名馬:的盧 及び 体力増加が同じ汗血馬

受動武将ではスキル発動の関係で良くわからないので、孫策を使用します。
また、体力が高すぎると、違いがでにくいので、宝物は装備せず、ブログ主の的盧には体力アップがついていたので、同じアップ率の汗血馬を使用して比較しました。
その他は環境と同一として、比較しています。

壁を叩く回数に注目し
汗血馬騎乗時 : 4回
的盧 騎乗時 : 6回

何度か試しましたが、同様の結果となりました!
明らかに的盧に騎乗しているほうが長生きしています!
この結果から、名馬「的盧」のダメージ転移の効果は、「受ける」ダメージの50%を転移する。
すなわち、武将はダメージを受けないということで間違いないと思われます!

即答できないことって多いなぁと実感しました!!
もしも、検証が必要そうなことがあったら、短い動画を使用してブログで紹介しますので、お気軽にTwitterにてお尋ねください。

ご質問ありがとうございました!

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